“エイジングケア化粧品原料「ナールスゲン」
本来、皮膚細胞には肌に弾力性と張りを与え、つやを増す効果をもつコラーゲンやエラスチンをつくり出す機能があります。しかし加齢や紫外線などによってその機能が低下すると、肌弾力が衰え、結果として肌のたるみやシワの増加につながります。 今まではそれを補うべく動物や魚など外部のコラーゲンを取り込む方法が通常でしたが、今回、“ナールスゲン”により全く新しい画期的な方法が生み出されました。

“ナールスゲン”は、コラーゲンなどをつくり出す機能が低下した静止状態の細胞にはたらきかけ細胞を活性化させることで、コラーゲンやエラスチンをよみがえらせます。 外部からではなく、身体内部で産生することができるのです。 具体的には細胞内でのコラーゲンの産生量が2〜3倍に、肌の張りに必要不可欠な成分であるエラスチンの産生量も1.5倍以上に増加することが確認されました。

科学的根拠・安全性
ナールスゲンは京都大学化学研究所 平竹教授らが大阪市立大学大学院生活科学研究科の小島明子准教授らとの共同研究により生まれたものです。専門家が研究を重ね完成したもので、ナールスゲンは科学的根拠のある成分です。
また、安全性の面においても多面にわたり試験を行い、化粧品(原料)として必要な所定の試験を完全にクリアしています。毒性や副作用は全くなく、肌荒れや健康トラブルも認められておりません。
ナールスゲンの働き
肌弾力の増進
角質水分含量の顕著な増加
保湿効果の増大
張りや艶の保持
小じわ防止
ナールスゲンの技術的な情報などは下記資料・記事をご覧ください。

ナールスゲンについて ー 健やかで快適な生活を目指して ー
革新的アンチエイジング化粧品素材
“ナールスゲン”

(株)ナールスコーポレーション

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